鳥取銀行のローンを利用してレジャーを楽しむ
今年の夏は、いろいろとレジャーを楽しみました。
温泉旅行やゴルフ、遊園地などを楽しみました。
そのための費用は、貯金とカードローンでカバーしました。
カードローンは、持っておくだけで役立ちます。
銀行口座のように使えるので、財布を落としたときには本当に重宝します。
わたしが利用しているローンは、三井住友銀行グループのプロミスです。
とにかく金利が低いのが気に入っています。
同時に検討したローンには、鳥取銀行のカードローンもありますが、プロミスのほうが低金利なのです。
プロミスは、妹から紹介してもらいました。
妹のほうがローンに数倍詳しいのです。
妹はアルバイトをしているのですが、「アルバイトやパートの人でも利用できる」と言っていました。
わたしは会社員ですが、妹が借りやすいローンだと言っていたので選択しました。
プロミスの審査は非常に早かったです。
自動審査なので、家にいながら瞬時に審査が行えるのです。
審査に要する時間は、ほんの数秒くらいです。
まったく待たされないので、多忙なわたしでも問題なく申し込むことができました。
これなら、人に知られることなく利用できると思いました。
プロミスは使い道が自由なローンでした。
100万円を借り入れたわたしは、50万円をレジャーに使い、残りの50万円は洗面所のリフォーム費用として使いました。
目的ローンの場合は、ブライダルローンなら結婚式、オートローンなら車関係というように限定されますが、プロミスの使い道は自由でした。
鳥取銀行の個人向け商品
鳥取銀行では、個人向けのさまざまな商品を用意しています。
らくだシリーズは、3種類をラインナップしています。
「とりぎん らくだスーパーフリーローン」は、一括型のフリーローンです。
希望額を一度で借り入れることができます。
住宅ローンの頭金の確保など、まとまった金額が必要なときに役立ちます。
「とりぎん らくだスーパーカードローン」は、カード型のローンです。
カードを使ってキャッシュカードと同じ感覚で利用できます。
入金・出金が自由に行えるのはメリットでしょう。
カード型には、「ご来店不要サービス メルふり」もあります。
こちらは、来店せずに申し込めるローンです。
電話、インターネット、郵送で契約ができます。
らくだシリーズは、限度額はいずれも300万円となっています。
金利は、フリーローンのほうが有利です。
最低金利がカードローンよりも低くなっています。
とりぎん教育ローンは、子育て応援宣言キャンペーンを実施しています。
キャンペーン金利の適用となるので非常にお得です。
また、子どもが2人以上いる場合は、さらに金利が優遇されます。
※満22歳未満の子どもに限る。
預金商品は、普通預金と定期預金を用意しています。
スーパー積金(定期積金)は、必要な資金を計画的に確立するために役立ちます。
積立期間・回数は、6ヵ月(6回)、1年(12回)、2年(24回)、3年 (36回)、4年(48回)、5年(60回)となります。
預入金額は10,000円以上からとなります。