東日本銀行のローンで家具を買い替える
家具は耐用年数が来たら買い替えるのがよいと聞いたことがあります。
我が家の家具はかなり昔から使用しており、地震の被害を受けたこともあるので、そろそろ買い替え時だと考えています。
家具一式の見積もりをすると、全部で60万円くらいかかりそうです。
現金は40万円ほど用意できていますが、20万円は足りません。
足りないぶんは、ローンで調達することにしました。
わたしが家具の買い替えに利用したローンは、三井住友銀行グループのプロミスです。
何よりも「使い道が自由」というのが気に入りました。
家具買い替えに使える目的ローンの場合、旅行や生活費に使うことはできません。
用途が限定されるというデメリットがあります。
その点、プロミスは用途が自由なので、好きなことに使えるそうです。
また、パートやアルバイトの方も利用できるなど、職業形態を限定しないのもメリットだと思いました。
また、金利が低いのもポイントになりました。
地元の東日本銀行のカードローンと比べても低金利になっていました。
どうせ利用するなら、少しでも低金利なローンと契約したいものです。
金利が低いだけで、毎月の支払い額は軽減しますから。
プロミスの審査は、非常に素早いものでした。
「自動審査」により、家にいながら審査結果が分かるのです。
必要最低限の情報入力をすれば、あとは自動的に審査が進んで、数秒後には借り入れの可否が分かります。
わたしが審査を受けたときも数秒で結果が分かり、100万円の借り入れができたのです。
東日本銀行のローンのおすすめ商品
「冬のスーパー定期預金キャンペーン」は、金利プラスの特典を用意しています。
1口10万円から1,000万円まで自由にお預けできます。
利息には20%の税金がかかりますが、マル優の取り扱いが可能となっています。
このキャンペーンは、窓口で申し込んだ場合のみ適用となります。
インターネット契約は除外となります。
「借り換え専用住宅ローン」は、住宅ローンの借り換えに利用できるローンです。
100万円〜5,000万円の範囲内で利用できます。
借り換え前には、ローンシミュレーションを徹底しましょう。
住宅ローンの場合、新規加入時に手数料がかかるため、借り換えをしても損をしてしまうこともあります。
目安としては、ローン残額が1,000万円以上、ローン年数が10年以上、金利は1%以上の低下が条件となります。
これらの条件に一致しない場合、借り換えをしてもあまりメリットはないと言われています。
ただ、乗り換える住宅ローンによっても異なるので、まずは専門家に相談してみるのがよいでしょう。
医院開業ローン「ベスト・ドクター」は、開業したい医師を対象としたローンです。
ビジネスローンに該当しています。
不動産を担保にすることで、100万円以上3億円以内の範囲で借り入れができます。
ローンに関する相談は、各種セミナーを利用しましょう。
専門家による的確なアドバイスがもらえます。
セミナーは予約制となっています。
スケジュールについては、ホームページの「各種セミナーのご案内」の欄に記載されています。